cotorism. うちの文鳥・ハクとサクと、ときどき どうでもいいハナシ。

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プロフィール

はま煎茶

Author:はま煎茶
・白文鳥 ハク♀。
・桜文鳥 サク♂。
この初夏('17)で
ハクはなんと11歳を迎えました*
ケンカの相手がいなくなりちょっぴり寂しいですが、たまに煎茶を突いて憂さをはらしてます。
すっかり縁側の日向ぼっこが似合う文鳥です。

サクは 2016.8.21 に 天使文鳥になりました。
10歳3ヶ月でした。
かわいがってくださった方々ありがとうございました。

・世話人 煎茶♀。

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サクの性格。


      普段はハクを溺愛する私ですが、
      サクのことも、ものすごく愛しいのです。



P1190672.jpg




ヒナのサクは、小鳥屋さんでもらってくる時も、
ふご(わらで出来たかご)から、ぴゅーんと飛び出し、キャーっと私を驚かせ、
それを、小鳥屋のおじいちゃんがびっくりするような俊敏さでキャッチ!
と、その場にいた人間をどきどきさせたのでした。

おじいちゃんの瞬発力にもビックリでしたが、
サクの脱走計画もこの頃から進んでいたことは明らかです☆


小鳥を飼ってる方はご存知だと想いますが、
まだ足の骨もしっかりしてないヒナが飛び廻ることは、
バランスがとれず、物にぶつかったり
足の骨を折って落鳥(死んじゃうこと)したりと、とても危険なことなのです。

私が小学生のころ飼ってたヒナ文鳥を、まだ幼い妹が飛ばして遊んでて、
足を折り死なせてしまったという悲しい思い出があるので、
絶対にそれだけは避けたいと思ってました。

なので、おじいちゃんの勧めもあり、あまりに元気なサクの羽を切ってもらうことに。
ハクの羽はついでに切られました。いいとばっちりです。


そのサクの元気さは今も変わらず、私が写真を撮ろうとしても、

            こんな感じや、



P1220722.jpg

こんな感じで・
・・


P1190652.jpg



なかなかうまく撮れません・・・
画面からはみ出まくりです。

サク、たまには落ち着いて!


そんなサクの求愛ダンス風景をひとつ。



P1190640.jpg

ぴょんぴょん跳ねながら、さえずってハクの気を引こうとしています。



P1190642.jpg


       最近はこんなサクの接近戦にも応じるようになったハク。
       やっと色気づいてきたのか・・・!? 奥手のハクよ。


P1190645.jpg


     そんな求愛の途中でも、野鳥の声にはすばやく反応を見せるサクです。
            (動きが早く、ピンボケします)

         根っからの野生派桜文鳥サク、9ヶ月♂ ☆

C

omment


求愛中に他の鳥に集中を切らされるようでは、まだまだだね、サク。

昼行灯 URL | 2007/01/23 23:18 [ 編集 ]


そう、まだまだ子供なのかな。
男としては、これからなんです!

はま煎茶 URL | 2007/01/24 11:37 [ 編集 ]


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